ラティナ 正体 ネタバレ。 【うちの娘】第1話感想 ラティナちゃんが可愛い←この一言に尽きる

【スター・トレック:ピカード】第10話ネタバレ。データ少佐と涙の決別!

ラティナ 正体 ネタバレ

いよいよタイトル回収に入った(元)父娘のアットホームファンタジー第5弾。 魔王討伐のあっさり具合に肩すかしを感じつつ、デイルとラティナのラブコメで全てを許しました。 ラティナ尊い。 しかし、その直後にラティナは『八の魔王』としての自分に課せられた、逃れられない宿命を知ってしまう。 「取り戻す。 絶対に」すべては消えてしまった愛するたったひとりの少女の為に。 今ここに、元保護者による七人の魔王殲滅の旅路が幕を開ける!! 以下、ネタバレありの感想です。 『八の魔王』として目覚めたことで、他の魔王から危険視される存在となったラティナ。 厄災の魔王からデイルや親しい人たちを守るためにラティナは自らを犠牲とする決断をして・・・・・・という第5巻。 いやいやデイルにくらい相談しようよ!勇者だろ!!って思ったけれど、そういえばラティナはデイルが勇者だって知らないんでしたっけ。 なんという会話不足・・・・・・! それはさておき、ラティナが封印されてしまったことで、いよいよ物語がタイトルを回収して 勇者デイルによる魔王討伐のターンに入ったわけです。 しかし魔王討伐といっても魔王は7人もいるわけで、これは1冊じゃ話が終わらんだろうなぁ・・・・・・ と思ってたのに終わった。 ブチ切れデイルがサクサクと魔王を討伐していくんですが・・・・・・めっちゃダイジェスト・・・・・。 勇者に魔族の体を与えたせいで、魔王相手でもオーバーキルなんだけど。 どうしよう。 むしろ何人かは逆に魔王に同情してしまうレベルだったんですが。 どっちが魔王か分かんない・・・・・・! 本編でも言われていたけれど、「八の魔王」が他の魔王にとって天敵なのはどうみてもデイルのせいですよね。 卵と鶏的な話になりそうだけど。 デイルこわい。 あれだけ恐ろしげに語られていた「二の魔王」にしても、討伐の段に入ったらあっさり倒せちゃってるしなぁ。 ほんと、ただの虐殺劇だった。 「六の魔王」戦みたいなのを想像してたんだけどなぁ。 まともに対等に戦ってたのはそこだけだったなぁ。 デイルこわい。 一方的すぎて憂鬱な気分になるデイルの復讐旅でしたが(せめてもう少し魔王たちが悪役然としていれば気が楽だったのに)、全てはラティナを取り戻すため。 ラティナと再会できたデイルをみて、ようやく緊張感がほどけて一息つけるようになりました。 やっぱりこのシリーズは終盤みたいなホワホワした感じが合ってる。 それに中盤までの虐殺劇で枯渇した糖分を3倍にして取り戻す勢いで甘々でしたしね。 ベタ甘に癒やされた〜! しかし再会後のデイルの残念っぷりは本当にすごかったなぁ。 虐殺勇者と同一人物とは思えない。 世界平和のためにもデイルにはこのままでいてほしいものです。 そういえば、魔王の中で唯一生き残った「一の魔王」 フリソス。 なにやら元彼っぽい雰囲気で登場した黄金の魔王ですが、私はてっきり兄だと思ってたんですよねぇ。 ちがった。 もっと世界が平和になる新キャラでした。 さて、タイトルも回収したし、無事にラティナとデイルが元サヤに戻ったし、もしかして物語はここで終わりなのでしょうか? でもあとがきにそれっぽいことは書いてなかったから続くのかな? とりあえず次巻を待ちたいと思います。 2017年1月 月 火 水 木 金 土 日 最新の投稿• 2020年7月6日• 2020年7月5日• 2020年7月4日• 2020年7月3日• 2020年6月30日• 2020年6月29日• 2020年6月25日• 2020年6月23日• 2020年6月21日• 2020年6月20日 カテゴリー• 134• 151• 101• 111• 201• 132• 140• 139• 106• 177• 4 管理人:みかこ.

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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。とは (ラティナハカワイイとは) [単語記事]

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急転直下の巻。 前巻、ラティナの精一杯の告白を反抗期と受け取ってしまったデイル。 ケニスからラティナの恋心を知らされ、困惑しつつ仕事を理由に逃げ出してしまう。 微妙な空気のまま遠く離れてしまうことになってしまった二人。 デイルは改めて自分の気持ちを見つめ直す。 ティスロウの長男であり勇者でもあるという微妙な立場ゆえに特別な相手を作らなかったという心情が明かされる。 それでいてラティナを手放したくないから彼女を小さな「うちの娘」としてしか見ようとしなかったという非常にめんどくさい状況でもあった。 前巻はデイルにこども扱いされて悶々とするラティナの視点で描かれたが今回はラティナを異性として認識せざるを得なくなって悶々とするデイルが描かれる。 前巻は恋に悩む乙女ということでにんまりしたが、今回は至極面倒くさい男の悩みである。 とはいえ主人公らしくいろいろ背負っているデイルの状況に理解はできる。 一方のラティナは幼馴染のルディから告白され、奇しくもデイルと同じ状況に立たされ、改めて決意を固める。 そしてデイルの病気をきっかけに王都で二人っきりになり、ラティナの再度の告白にデイルは応える。 そして夜会の夜、二人はぎこちないダンスを踊るのであった… で、終わっても充分綺麗なのにここからさらに話が動く。 再び年代ジャンプ。 ラティナ16歳。 デイルはラティナとの結婚を考える(飛躍しすぎぃ!) デイルなりに考えての結論である。 一番の理由は(悲しいことに)ラティナがいろいろと成長してしまったことだけど。 そしてデイルとラティナが出会った日、プロポーズをして二人は婚約者になる。 まだ終わらない。 告白を受け入れた日からラティナの様子がおかしくなる。 夢の中で魔王に関わるなにかが彼女に起こっていることがわかる。 デイルから見てもその異常は明らかで、焦る彼はラティナと一線を超える。 しかしそれが最後の一押しとなって彼女は魔王となってしまう。 ラティナはデイルと同じ時を生きたいという願いを叶えるために魔王となったのだった。 眷属となることで彼女と同じ時間を生きられると知ったデイルは迷わず眷属となる。 改めて彼女とともにあることを決意するデイル。 そんな中、ラティナが魔王になったことで、他の魔王が動き始めていた。 とにかく一気に話が進んだ4巻。 デイルとラティナが、離れた場所で互いの心に向き合うところは前回の甘酸っぺー!より進んで、特にデイルはまぁラティナを子供扱いするしかなかったのも仕方ないのかなという気分になる。 気持ちを固めてからの行動はさすが主人公というべきかっこよさである。 さすがに迷わず眷属になったところは驚いたけど。 で二人きりになった状況での二人のいちゃつきぶりは糖分過多でお腹いっぱいである。 デイルがラティナを意識しまくって狼狽しているのが新鮮で面白い。 そしてそんなデイルの目を通して語られるラティナがまた可愛すぎてもうもっといちゃいちゃしろよと思ってしまうから困る。 そして一気に婚約、早いな!と思ったけどその後の展開を考えるとそうなるか。 しかしなぜラティナは育っていまったんだ…… そしてタイトル回収。 ラティナが魔王になるんだろうなというのは2巻の時点で予想はついていたものの、まだまだ複雑な魔王たちの事情があるらしく、またも続きが気になって仕方がない終わりとなった4巻。 summerephemeral.

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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメのストーリーは何巻まで?最終回の結末をネタバレ!

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日本語でおk このあどけない表情と若干たどたどしい話し方が可愛すぎて萌えますね。 gomaMk. 呪文言語=魔人語という解釈でいいんですかね? 少し話が逸れますが… 異世界ファンタジー系の作品で魔族=魔法が得意みたいな印象ありますけど ナチュラルに呪文言語を使えるのであれば魔法の威力が高いのも納得出来ます。 誘われた瞬間のラティナがとても嬉しそう! 別に大したシーンではないですけど少し泣きそうになりました。 冒頭ではは火を焚いて周囲がとても明るくなっていたので深夜かと思っていたらまだ夕方手前でした。 (この女の子は)拾った 街の出入り口ではデイルの信頼のおかげか魔人族を連れて街に入ることが出来ました。 可愛さにやられたのかおっさん達は赤くなって照れています。 まあこれは仕方ないですね。 こんなあどけない女の子が振り返ったら誰だってこうなります。 魔人族は排除するような言動や行動もなかったので特に問題はなさそうです。 まあ多分深く突っ込むようなシーンではないと思うのですが少し驚きました。 涙目になって口開けてはーはーする姿はとても可愛い! これより少し前のシーンの作画が少し息きれていたのはこのシーンに力を入れていたのが理由なのかもしれません。 喋った! — しでん kokonosoken ラティナちゃん、初めて言葉を覚える。 先ほどの挨拶で気分をよくしたのかもしませんね。 そしてそれを食べたラティナは… ここの宿の朝食は豪華だね 昔も果物は高かったと思います。 もちろんピンキリですけど桃は尚更高いはず。 WEBサイトの人物紹介を見るとデイルとケニスは古い付き合いだそうでその縁で屋根裏部屋に泊まっていたのかもしれません。 デイルはそんなすごい冒険者なんだ。 へええ。 「バブみ枠とロリコン枠」がある。 ラティナちゃんを眺めてるだけでいいアニメ。 優しい世界。 引きの作画に怪しいとこもあったけど、ラティナちゃんのカットにリソース全振りって感じですね。

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